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何度かアマゾンプライムで鑑賞。

この予告編では、本編よりも明るめでダイナミックな映画の印象を抱きました。

別動画にコメントにもありましたが、結構重苦しい映画ですね(いい意味で)。

スティサム作品の中でも、おすすめです。

https://eiga.com/movie/95002/

ジェイソン・ステイサムとガイ・リッチー監督が、「リボルバー」以来16年ぶりにタッグを組み、2003年製作のフランス映画「ブルー・レクイエム」をリメイクしたクライムアクション。ロスにある現金輸送専門の警備会社フォルティコ・セキュリティ社では、特殊な訓練を受け、厳しい試験をくぐり抜けた警備員たちが現金輸送車=キャッシュトラックを運転していた。そこに新人のパトリック・ヒル、通称“H”が警備員として採用された。(中略)

周囲がHの正体に疑心を抱く中、全米で最も現金が動くブラック・フライデーにフォルティコ・セキュリティ社に集まる1億8000万ドルの大金を狙う強奪計画が進行していた。

(以上抜粋)

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アマプラで鑑賞。

2014年の映画です。

意外に淡々と進行する映画(それにリアルな戦争もの)なので、ちょっとアクションや絵画に関する描写デザインのこだわりを期待した分平凡かな?と思いましたが、細部に至る緻密な造りと人間像の繊細さが確かにありました。

ジョージ・クルーニーとマット・デイモンが(ハリウッドスターなので当然ですが)役者でしたね^^v 実際に結成された、ナチによる収奪された美術品を奪還する特殊部隊なので、もっと内容を詳しく(書籍もあります)知りたいと思います。

wiki


ミケランジェロ・プロジェクト』(The Monuments Men)は、ジョージ・クルーニー監督・脚本・製作・出演による2014年アメリカのドラマ映画である。ロバート・M・エドゼル英語版による書籍『ナチ略奪美術品を救え 特殊部隊「モニュメンツ・メン」の戦争』を原作とし、第二次世界大戦時にヒトラーによって重要な美術品や文化財が破壊される前に奪還を試みる連合軍の活躍が描かれる[2]。製作はコロンビア ピクチャーズ20世紀フォックス22.バーベスベルグ英語版が共同で行い、2014年2月7日に公開。

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迷信で、新築の家が壊される。「三隣亡」が邪悪すぎる。

(概要から)家を壊す迷信、三隣亡。「悪いものだと理解した上で手放そう」「柱を抜かせて屋根剥がさせた事件の全貌」「三隣亡が経済に与える大きな影響」など、経済に大きなダメージを与える謎の迷信を紹介します。

☆おすすめに出てきた動画で、サムネにインパクトがあり、最も注目した内容でした。

これは、家を建てる人ならずとも、すべての日本人にあてはまりますね。

怖いのは、人による迷信という事ですね。

東北におわす最恐の丑寅の金神も、むやみな(方角や方位)設定や迷信を禁じると教えてます^^v

365日すべてが、忌み日は無く寿ぎの日であると信じます。

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【アニメ】インドカレー屋はなぜ暇でも潰れないのか?店内はガラガラ…予想外な収入源【ずんだもん|飲食店|開業|資金|貯金|年収|給料】

職場の近くにも繁盛してる店があるので、興味深い話題でした。

(コメより)他の店が閉店していた震災時に頑張って営業してたのは、有難い限りですね。

(老舗ではない)ぽっと出のベトナム料理の店はちょっと警戒しますが、それより安心です。動画の内容のように、闇深い事情はどうかと…

犯罪に関与したり国内の法律を変えてしまうのは頂けませんが、穏当なオーナーで、日本の業界と地味に共存していければ幸いです。


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某配信で視聴。

https://eiga.com/movie/101968/

海中を舞台に描いたシチュエーションスリラー「海底47m」で製作総指揮を務めたアンディ・メイソンが製作・脚本を担当したほか、「海底47m」を手がけたプロデューサー陣が参加。監督は「山猫は眠らない」シリーズなどでメガホンをとったクラウディオ・フェア。

2024年製作/91分/G/イギリス
原題または英題:No Way Up
配給:ギャガ
劇場公開日:2024年8月16日

スタッフ・キャスト
監督
クラウディオ・ファエ
製作
アナリーズ・デイビス
アンディ・メイソン

エヴァ ソフィー・マッキントッシュ

カイル ウィル・アッテンボロー

ジェド ジェレミアス・アムーア

ダニー ロマヌエル・パシフィック


  • ☆サメは時に作り物っぽい感じもあり、なかなかコミカル(まではいかないですが、ホラー感薄目)な雰囲気も垣間見えました^^;
    ラストの救助場面で、娘と軍人の孫と共に、苦労人っぽいパーサーはやはり助かりましたね

    Xにポストしましたが、アマプラ配信「メカニック・ワールドミッション」(のラストに船体後部の格納部分でジェイソン・スティサム演じるビショップが助かる場面があり、ストーリーは段違いながら何処か似た設定を感じました。

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