こだわりの映像作品(DVD、劇場映画、TV等)についての感想や日常雑記です。
テレグラム(時事、日常雑記、たまに映画エンタメ)
https://t.me/kuronekotsuushin
チャット版 https://t.me/+dYbb-75J8hMxNGU1
ネットショップ https://suzuri.jp/TIMES49662540
前回紹介のトラン・アン・ユン監督の映画『青いパパイヤの香り』、メゾンエルメスでの予約開始初日には全部埋まっていたので、
数日前に見に行ったところ、空きが出ていて補助席でしたが、無事予約が出来ました(^^v
まだ未予約の方は、希望する日時が近くなった頃がお薦めです。
また自分では試してみてないのですが、当日のキャンセル待ちも空いていたら可能かと思います。
DVD購入の前に、ミニシアターでの鑑賞を是非。
公式HP
http://www.maisonhermes.jp/ginza/

allcinema
コメント欄に、小津安二郎が入っているようにも思え とありますが、過去に行った講演会で一部視聴した画面でも、そのように感じました。
監督は、説明の所作をする掌(たなごころ)に何か熱源でもあるのかと思う程、果てしないエネルギーに溢れていましたね。
早く全編を観てみたいものです♪
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m


ありがとうございます。
『青いパパイヤの香り』の邦版と海外版の予告編をYouTubeで見比べてみました。
前者は、字幕から古い邦画のようにも思えてしまうので(それはそれで小津映画似の雰囲気ですが)、私としては海外版の方が良いですね。
数日前に見に行ったところ、空きが出ていて補助席でしたが、無事予約が出来ました(^^v
まだ未予約の方は、希望する日時が近くなった頃がお薦めです。
また自分では試してみてないのですが、当日のキャンセル待ちも空いていたら可能かと思います。
DVD購入の前に、ミニシアターでの鑑賞を是非。
公式HP
http://www.maisonhermes.jp/ginza/

allcinema
コメント欄に、小津安二郎が入っているようにも思え とありますが、過去に行った講演会で一部視聴した画面でも、そのように感じました。
監督は、説明の所作をする掌(たなごころ)に何か熱源でもあるのかと思う程、果てしないエネルギーに溢れていましたね。
早く全編を観てみたいものです♪
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m

ありがとうございます。
『青いパパイヤの香り』の邦版と海外版の予告編をYouTubeで見比べてみました。
前者は、字幕から古い邦画のようにも思えてしまうので(それはそれで小津映画似の雰囲気ですが)、私としては海外版の方が良いですね。
PR
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
メゾンエルメス内ル・ステュディオ(ミニシアター)、1~2月は休館。
http://www.maisonhermes.jp/ginza/movie/
いつも上映内容が他に抜きん出て新鮮な銀座のプライベートシアターですが、
今年初めての上映になる3月の作品を楽しみに待っています(2月より予約開始)
上映作品: 『青いパパイヤの香り』トラン・アン・ユン監督
同監督の来日時に聴講した講演会の紹介を書いてます。
映画講演会 劇的3時間SHOW byトラン・アン・ユン
当時、かなり多くのメモを聴きながら書いたのですが、後で読めずにUpできず…残念ですA^^;
最後に、1月~ロードショー、再映映画の簡単なお薦め紹介を。
『クリムゾン・ピーク』ギレルモ・デル・トロ監督 上映中
内容は同監督作品「パンズ・ラビリンス」には及ばないかもしれないが、ホラー度より衣装、美術を鑑賞希望。
「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」ジム・ジャームッシュ監督(こちらは必見)に出演したミア・ワシコウスカ、
トム・ヒドルストンに期待。
『おみおくりの作法』
DVDを買う前に、映画館で鑑賞を。
キネマ旬報シアターにて、2月13日~26日上映予定。
関東近県で見逃した方は千葉・柏まで。
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m



ありがとうございます。
『おみおくりの作法』エディ・マーサン出演の『思秋期』も、深みのある人間ドラマを求める方にお薦めです。
Amazonレンタル落ちなら安価ですが、綺麗な画面で見たいなら、DVDは新品を。
今年もよろしくお願いいたします。
メゾンエルメス内ル・ステュディオ(ミニシアター)、1~2月は休館。
http://www.maisonhermes.jp/ginza/movie/
いつも上映内容が他に抜きん出て新鮮な銀座のプライベートシアターですが、
今年初めての上映になる3月の作品を楽しみに待っています(2月より予約開始)
上映作品: 『青いパパイヤの香り』トラン・アン・ユン監督
同監督の来日時に聴講した講演会の紹介を書いてます。
映画講演会 劇的3時間SHOW byトラン・アン・ユン
当時、かなり多くのメモを聴きながら書いたのですが、後で読めずにUpできず…残念ですA^^;
最後に、1月~ロードショー、再映映画の簡単なお薦め紹介を。
『クリムゾン・ピーク』ギレルモ・デル・トロ監督 上映中
内容は同監督作品「パンズ・ラビリンス」には及ばないかもしれないが、ホラー度より衣装、美術を鑑賞希望。
「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」ジム・ジャームッシュ監督(こちらは必見)に出演したミア・ワシコウスカ、
トム・ヒドルストンに期待。
『おみおくりの作法』
DVDを買う前に、映画館で鑑賞を。
キネマ旬報シアターにて、2月13日~26日上映予定。
関東近県で見逃した方は千葉・柏まで。
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m
ありがとうございます。
『おみおくりの作法』エディ・マーサン出演の『思秋期』も、深みのある人間ドラマを求める方にお薦めです。
Amazonレンタル落ちなら安価ですが、綺麗な画面で見たいなら、DVDは新品を。
先月に続き、銀座のメゾンエルメスにて鑑賞。
こちらも、公開時は美術や映像効果の幻想性、煌びやかさに憧れながらも、その映画の存在の大きさに腰が引けて、なかなか観に行けない作品でした。
満席でなかったのが少し残念でしたが、いつも以上の銀座らしい華やかな客層に、おおいに満足。
席料はフリーながらも、上映に臨む服装は(高額でなくてもお洒落できちんとしたものを、etc.)考慮を必要とされると思いました。
作品情報
【クレジット】
監督: テリー・ギリアム
脚本: テリー・ギリアム
チャールズ・マッケオン
撮影: ニコラ・ペコリーニ
出演: ヒース・レジャー トニー
クリストファー・プラマー パルナサス博士
ジョニー・デップ 鏡の向こうのトニー#1
ジュード・ロウ 鏡の向こうのトニー#2
コリン・ファレル 鏡の向こうのトニー#3
リリー・コール ヴァレンティナ
アンドリュー・ガーフィールド アントン
ヴァーン・トロイヤー パーシー
トム・ウェイツ Mr.ニック
【解説】
2007年、ロンドン。パルナサス博士率いる旅芸人一座がやって来る。出し物は、心の中の欲望を鏡の向こうの世界に創り出す摩訶不思議な装置“イマジナリウム”。しかし、怪しげな装置に誰も興味を示さない。そんな中、何かに怯えているパルナサス博士。彼は、かつて悪魔のMr.ニックと契約を交わし、不死と若さを得る代わりに生まれてくる娘が16歳になったらMr.ニックに差し出すと約束してしまったのだ。そして、その期限である娘ヴァレンティナの16歳の誕生日が目前に迫っていた。
(作品情報、allcinemaより抜粋)
悪魔役のトム・ウェイツがX-ファイルのスモーキング・マンに見えて仕方がなかった(笑)
(スモーキング・マンについての解説はこちらのブログで)
こちらも世の背後に関わる重要な存在ですが、実にいい味出してますね♪
最近その手の映画を見慣れないせいか、過剰な演出とCGがうっとおしい中盤。
もう少し現実の場面(廃墟、有りのままの人物像)が主たる画面にしてもらえれば、というのは過ぎた願いかも。
ファンタジーにおいても、リアルな実写(その代わり、入念に造り込むのは必須)であるのに安堵する事が多くなったのは年齢の所為か。
一見夜目に煌びやかな舞台、実際は廃物素材ながら、いとも騙され易い人間の錯覚を監督は上手に活かしているのだよな~(鏡の世界も)と帰路の間に考えました。
タロットの『吊られた男』のカードがトニーの運命に連れ頻出するも、まさにその絵柄通りの意味を示していてあまり愉快にならず。本当は努力や忍耐というプラスの意思を示しているのだが(無駄な結果は逆位置)、カードの使い方にもそれなりの考慮が必要であったと思う。

Wiki によると、ユダ、通過儀礼の意味も。
ヒース・レジャーの急逝で、ジョニデやジュード・ロウは良いのだが、ラストのコリン・ファレルに同役が継がれると、キャラが濃いゆえかなり異なる人物になってしまう(それも十分魅力の一つなのだが)。
後継はなるべく同一配役、が望ましかった。
『オースティン・パワーズ』で初見の、小人のヴァーン・トロイヤー氏の本作品における重要性、まさに呼び覚まされた映画でもありました。彼の過酷な人生を想うと、日常における些細な困難も吹っ飛んでしまう。今後も出逢う作品、唯応援あるのみです。

Amazon
はしごに登る、ジュード・ロウ。
何処かのCMにも似たスリリングな情景を、気に入った人は多いのでは。
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m


ありがとうございます。
テリー・ギリアム監督の華麗で幻惑的な映画を観ると思い出す、ギレルモ・デル・トロ監督ですが、H・P・ラヴクラフト原作『狂気の山脈にて』映画化が製作延期になっているのがひじょうに気懸かりです。
ギレルモ・デル・トロ監督が決して手離さない「あのノート」の驚くべき中身の画像いろいろ
いっそ、ギリアム監督と共同制作、というのも大、大歓迎です(^^ノ~
こちらも、公開時は美術や映像効果の幻想性、煌びやかさに憧れながらも、その映画の存在の大きさに腰が引けて、なかなか観に行けない作品でした。
満席でなかったのが少し残念でしたが、いつも以上の銀座らしい華やかな客層に、おおいに満足。
席料はフリーながらも、上映に臨む服装は(高額でなくてもお洒落できちんとしたものを、etc.)考慮を必要とされると思いました。
作品情報
【クレジット】
監督: テリー・ギリアム
脚本: テリー・ギリアム
チャールズ・マッケオン
撮影: ニコラ・ペコリーニ
出演: ヒース・レジャー トニー
クリストファー・プラマー パルナサス博士
ジョニー・デップ 鏡の向こうのトニー#1
ジュード・ロウ 鏡の向こうのトニー#2
コリン・ファレル 鏡の向こうのトニー#3
リリー・コール ヴァレンティナ
アンドリュー・ガーフィールド アントン
ヴァーン・トロイヤー パーシー
トム・ウェイツ Mr.ニック
【解説】
2007年、ロンドン。パルナサス博士率いる旅芸人一座がやって来る。出し物は、心の中の欲望を鏡の向こうの世界に創り出す摩訶不思議な装置“イマジナリウム”。しかし、怪しげな装置に誰も興味を示さない。そんな中、何かに怯えているパルナサス博士。彼は、かつて悪魔のMr.ニックと契約を交わし、不死と若さを得る代わりに生まれてくる娘が16歳になったらMr.ニックに差し出すと約束してしまったのだ。そして、その期限である娘ヴァレンティナの16歳の誕生日が目前に迫っていた。
(作品情報、allcinemaより抜粋)
悪魔役のトム・ウェイツがX-ファイルのスモーキング・マンに見えて仕方がなかった(笑)
(スモーキング・マンについての解説はこちらのブログで)
こちらも世の背後に関わる重要な存在ですが、実にいい味出してますね♪
最近その手の映画を見慣れないせいか、過剰な演出とCGがうっとおしい中盤。
もう少し現実の場面(廃墟、有りのままの人物像)が主たる画面にしてもらえれば、というのは過ぎた願いかも。
ファンタジーにおいても、リアルな実写(その代わり、入念に造り込むのは必須)であるのに安堵する事が多くなったのは年齢の所為か。
一見夜目に煌びやかな舞台、実際は廃物素材ながら、いとも騙され易い人間の錯覚を監督は上手に活かしているのだよな~(鏡の世界も)と帰路の間に考えました。
タロットの『吊られた男』のカードがトニーの運命に連れ頻出するも、まさにその絵柄通りの意味を示していてあまり愉快にならず。本当は努力や忍耐というプラスの意思を示しているのだが(無駄な結果は逆位置)、カードの使い方にもそれなりの考慮が必要であったと思う。

Wiki によると、ユダ、通過儀礼の意味も。
ヒース・レジャーの急逝で、ジョニデやジュード・ロウは良いのだが、ラストのコリン・ファレルに同役が継がれると、キャラが濃いゆえかなり異なる人物になってしまう(それも十分魅力の一つなのだが)。
後継はなるべく同一配役、が望ましかった。
『オースティン・パワーズ』で初見の、小人のヴァーン・トロイヤー氏の本作品における重要性、まさに呼び覚まされた映画でもありました。彼の過酷な人生を想うと、日常における些細な困難も吹っ飛んでしまう。今後も出逢う作品、唯応援あるのみです。

Amazon
はしごに登る、ジュード・ロウ。
何処かのCMにも似たスリリングな情景を、気に入った人は多いのでは。
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m

ありがとうございます。
テリー・ギリアム監督の華麗で幻惑的な映画を観ると思い出す、ギレルモ・デル・トロ監督ですが、H・P・ラヴクラフト原作『狂気の山脈にて』映画化が製作延期になっているのがひじょうに気懸かりです。
ギレルモ・デル・トロ監督が決して手離さない「あのノート」の驚くべき中身の画像いろいろ
いっそ、ギリアム監督と共同制作、というのも大、大歓迎です(^^ノ~
作品情報
【クレジット】
監督: レオス・カラックス
製作: マルティーヌ・マリニャック
モーリス・タンシャン
脚本: レオス・カラックス
撮影: カロリーヌ・シャンプティエ
イヴ・カペ
出演: ドニ・ラヴァン オスカー
エディット・スコブ セリーヌ
エヴァ・メンデス ケイ・M
カイリー・ミノーグ ジーン/エヴァ
allcinemaより一部抜粋
映画館で公開中は、こりゃ理解困難かとなかなか腰が引けて行けなかった。
今回メゾンエルメスの上映で、総てではないものの大方の内容、映画の手触り等がすんなり入って来た。
個人的に、他作品にもよくある例えに嵌る部分が多かったせいか。
今後、改めてDVDを見る予定。
感想:プライベートシアターとはいえ、ぎっしり満員の観客に、満足。
思わず身を乗り出して鑑賞する数人、日頃の疲れて寝入ってしまうのは、それで良し。
一般の映画館とは異なる、特別な空間に静かな時間が流れていました。
allcinemaでのコメも指摘していたように、リムジンが出発するモダンな邸宅、工場を思わせるモーションキャプチャーのスタジオ、私もジャック・タチとの共通性を感じました。
違うのは此処ではナンセンスよりファンタジーの部分が勝っていますが、観た日と同時期に仏でのテロもあり、(まさにカフェでの場面において)容赦ない現実との繋がりを認める映画のようでもありました。
数年前に『TOKYO!』をDVDで見て、それについての映像解説本(映像+ 04)も購入しておいて正解でした。

Amazon
初見なら忌まわしい狂人でしかないメルドが、過去に一度(『TOKYO!』で)出遭ったせいか、奇妙な親しみをこの作品にも強く感じました。 当時書いたブログ記事はこちら
Amazon
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m

ありがとうございます。
カラックスの『ポンヌフの恋人』主演ジュリエット・ビノシュが過去に是枝裕和監督とトークショーに出た時、本ブログでも感想を書いてます。 J・ビノシュ×是枝監督トークショー(劇的3時間SHOW)
日本人だからか、是枝監督が女優より謙虚になっているのがちょっと気になりました。
今後、カラックス監督による同様の講演にも上手く出逢えて拝聴を願えれば、と淡い期待を抱いています。
【クレジット】
監督: レオス・カラックス
製作: マルティーヌ・マリニャック
モーリス・タンシャン
脚本: レオス・カラックス
撮影: カロリーヌ・シャンプティエ
イヴ・カペ
出演: ドニ・ラヴァン オスカー
エディット・スコブ セリーヌ
エヴァ・メンデス ケイ・M
カイリー・ミノーグ ジーン/エヴァ
allcinemaより一部抜粋
映画館で公開中は、こりゃ理解困難かとなかなか腰が引けて行けなかった。
今回メゾンエルメスの上映で、総てではないものの大方の内容、映画の手触り等がすんなり入って来た。
個人的に、他作品にもよくある例えに嵌る部分が多かったせいか。
今後、改めてDVDを見る予定。
感想:プライベートシアターとはいえ、ぎっしり満員の観客に、満足。
思わず身を乗り出して鑑賞する数人、日頃の疲れて寝入ってしまうのは、それで良し。
一般の映画館とは異なる、特別な空間に静かな時間が流れていました。
allcinemaでのコメも指摘していたように、リムジンが出発するモダンな邸宅、工場を思わせるモーションキャプチャーのスタジオ、私もジャック・タチとの共通性を感じました。
違うのは此処ではナンセンスよりファンタジーの部分が勝っていますが、観た日と同時期に仏でのテロもあり、(まさにカフェでの場面において)容赦ない現実との繋がりを認める映画のようでもありました。
数年前に『TOKYO!』をDVDで見て、それについての映像解説本(映像+ 04)も購入しておいて正解でした。

Amazon
初見なら忌まわしい狂人でしかないメルドが、過去に一度(『TOKYO!』で)出遭ったせいか、奇妙な親しみをこの作品にも強く感じました。 当時書いたブログ記事はこちら
Amazon
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m
ありがとうございます。
カラックスの『ポンヌフの恋人』主演ジュリエット・ビノシュが過去に是枝裕和監督とトークショーに出た時、本ブログでも感想を書いてます。 J・ビノシュ×是枝監督トークショー(劇的3時間SHOW)
日本人だからか、是枝監督が女優より謙虚になっているのがちょっと気になりました。
今後、カラックス監督による同様の講演にも上手く出逢えて拝聴を願えれば、と淡い期待を抱いています。
映画.comにて、ちょくちょく上映スケジュール確認をしてました。

allcinema
一日単位~週単位の上映スケジュールになって嬉しいです。
ギンレイホールの上映スケジュール
11/6迄。
いまいち体調に不安が… って言ってられない。
なるべく上映中に劇場へ行ける人は、この映画『おみおくりの作法』をスクリーンで観ておいてください(DVDでも配信でもいいけど)。
ただ淡々とした雰囲気を味わって貰えればいいので、欲いえば監督の他作品や主演俳優のファンが増えますように。
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m

ありがとうございます。
本映画の主役の仕事である民生委員、複数の親類や近所の人がこの重い役目を負った経験があるそうです。
あまり詳しく聞いてはいませんが、担うに当たって、社会的信用やら諸々の条件が必要な様ですね。
最近はその一人の家族が亡くなっているのですが、普通の人より事前に多くの知識を得ているので、各種届出や葬儀もスムーズにいったのではと想像します。
兎に角、この世を去るのは、孤独死にしても他人に思わぬ影響を与えるものですが…。

allcinema
一日単位~週単位の上映スケジュールになって嬉しいです。
ギンレイホールの上映スケジュール
11/6迄。
いまいち体調に不安が… って言ってられない。
なるべく上映中に劇場へ行ける人は、この映画『おみおくりの作法』をスクリーンで観ておいてください(DVDでも配信でもいいけど)。
ただ淡々とした雰囲気を味わって貰えればいいので、欲いえば監督の他作品や主演俳優のファンが増えますように。
ブログランキングに参加しています。一日一度クリックをお願いしますm(__)m

ありがとうございます。
本映画の主役の仕事である民生委員、複数の親類や近所の人がこの重い役目を負った経験があるそうです。
あまり詳しく聞いてはいませんが、担うに当たって、社会的信用やら諸々の条件が必要な様ですね。
最近はその一人の家族が亡くなっているのですが、普通の人より事前に多くの知識を得ているので、各種届出や葬儀もスムーズにいったのではと想像します。
兎に角、この世を去るのは、孤独死にしても他人に思わぬ影響を与えるものですが…。
プロフィール
HN:
Kuroneko Tsuusin
性別:
非公開
カテゴリー
最新記事
(04/05)
(03/15)
(02/15)
(02/01)
(11/24)
カレンダー
ブログ村ブログパーツ
忍者アクセス解析
SUZURI
能楽ダンディ
ステッカー
