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https://en.wikipedia.org/wiki/Salvation_(TV_series)

サルベーション(テレビシリーズ)

『サルベーション』は、2017年7月12日に初放送されたアメリカのサスペンスドラマテレビシリーズである。2] このシリーズは当初2013年9月に開発が発表された[[3]が、2016年10月にシリーズ13話の続編を迎えた。1[][4] 2017年10月18日、CBSは2018年6月25日に放送された13話の第2シーズンに向けてシリーズをリニューアルした。5][[6] 2018年11月20日、CBSは2シーズン終了後にシリーズを中止した。7]

☆たまたまシーズン2から見てしまい、いきなりバンカーに閉じ込められたスリリングな展開にドキドキしましたΣ(・□・;) いま1から見直してますが、やはり2のほうが緊張感溢れてていいですね

シーズン2(2018年)

バンカーの内部では、ハリス、グレース、ジリアンを含む160人が中に閉じ込められている。米軍は、飛来するロシア製ミサイルを阻止するため、防衛システムを発射した。5日後、ダリウスはバンカーを開け、グレースに自分が現在副大統領になったことを知らせた。ロシアのミサイルのほとんどは停止している。しかし、そのうちの1人は地下のハッカー集団「RE/SYST」によってハッキングされ、同組織はミサイルの標的を隣接するアメリカ合衆国の地理的中心地であるカンザス州レバノンに変更した。

(一部抜粋、以下略)

3の打ち切りは残念としか言いようがないですね。

わたしが良いと思うシーズン2を中心に、再編集もありかと思います。

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この数年間、今まで何で見逃していたのか?と思う位、面白い作品です。

他にもトムクルや、ジェイソン・スティサム作品があったので、そちらに専ら惹かれていた感はありました(;^_^A

現在は2が出ているので、こちらも見どころ満載(未視聴)。



導入部は、そんなに?興味を惹かれなかったですね。

初っ端からドカン!なシーンがあってもよかった(そういう映画は、後半は冗長になりがちw)と思います。

サスペンスのない(例 ロマンス、人間ドラマ等)ホテルマンも見たいですね(特にこのような山深いスイスなどが舞台)

スパイ小説の巨匠ジョン・ル・カレの、1993年に刊行されたベストセラー・スパイ小説をスサンヌ・ビア監督が、サスペンス・アクション・ロマンスに富んだ、スパイ・アクションをドラマ化。名門ホテルでナイトマネジャーとして働く元軍人のジョナサン・パインは、MI6にリクルートされ、国際的な武器ディーラーのリチャード・ローパーの組織に潜入を命じられる。

(概要から一部編集・抜粋)


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何度かアマゾンプライムで鑑賞。

この予告編では、本編よりも明るめでダイナミックな映画の印象を抱きました。

別動画にコメントにもありましたが、結構重苦しい映画ですね(いい意味で)。

スティサム作品の中でも、おすすめです。

https://eiga.com/movie/95002/

ジェイソン・ステイサムとガイ・リッチー監督が、「リボルバー」以来16年ぶりにタッグを組み、2003年製作のフランス映画「ブルー・レクイエム」をリメイクしたクライムアクション。ロスにある現金輸送専門の警備会社フォルティコ・セキュリティ社では、特殊な訓練を受け、厳しい試験をくぐり抜けた警備員たちが現金輸送車=キャッシュトラックを運転していた。そこに新人のパトリック・ヒル、通称“H”が警備員として採用された。(中略)

周囲がHの正体に疑心を抱く中、全米で最も現金が動くブラック・フライデーにフォルティコ・セキュリティ社に集まる1億8000万ドルの大金を狙う強奪計画が進行していた。

(以上抜粋)

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アマプラで鑑賞。

2014年の映画です。

意外に淡々と進行する映画(それにリアルな戦争もの)なので、ちょっとアクションや絵画に関する描写デザインのこだわりを期待した分平凡かな?と思いましたが、細部に至る緻密な造りと人間像の繊細さが確かにありました。

ジョージ・クルーニーとマット・デイモンが(ハリウッドスターなので当然ですが)役者でしたね^^v 実際に結成された、ナチによる収奪された美術品を奪還する特殊部隊なので、もっと内容を詳しく(書籍もあります)知りたいと思います。

wiki


ミケランジェロ・プロジェクト』(The Monuments Men)は、ジョージ・クルーニー監督・脚本・製作・出演による2014年アメリカのドラマ映画である。ロバート・M・エドゼル英語版による書籍『ナチ略奪美術品を救え 特殊部隊「モニュメンツ・メン」の戦争』を原作とし、第二次世界大戦時にヒトラーによって重要な美術品や文化財が破壊される前に奪還を試みる連合軍の活躍が描かれる[2]。製作はコロンビア ピクチャーズ20世紀フォックス22.バーベスベルグ英語版が共同で行い、2014年2月7日に公開。

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迷信で、新築の家が壊される。「三隣亡」が邪悪すぎる。

(概要から)家を壊す迷信、三隣亡。「悪いものだと理解した上で手放そう」「柱を抜かせて屋根剥がさせた事件の全貌」「三隣亡が経済に与える大きな影響」など、経済に大きなダメージを与える謎の迷信を紹介します。

☆おすすめに出てきた動画で、サムネにインパクトがあり、最も注目した内容でした。

これは、家を建てる人ならずとも、すべての日本人にあてはまりますね。

怖いのは、人による迷信という事ですね。

東北におわす最恐の丑寅の金神も、むやみな(方角や方位)設定や迷信を禁じると教えてます^^v

365日すべてが、忌み日は無く寿ぎの日であると信じます。

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