ハットを被ったゴースト、といえば、永遠の名優でなくても、常に我が関心事の一位ですね✨
ディズニーランドには全く行かない(関心が無いわけではないですが)のですが、映画となると、これは別。暑い季節でなければしっとりとした情感のドラマも良いですが、エネルギー欠如の折、何らかの刺激が欲しい所です。
ディズニーならではの現在のVFX技術の粋を集めた、最高にホラーなエンタメ映画、楽しみにしてます✨✨
https://eiga.com/news/20230813/2/
実写「ホーンテッドマンション」にジャレッド・レト登場! 伝説のゴースト演じるも「誰にもわからない」
高いハットと、片手に持つハットボックス(帽子を入れる箱)、マントを羽織っていることがトレードマークの、貴族風のゴースト。映画では、999人の幽霊が住みつくというホーンテッドマンションの謎を解き明かすための重要キャラであり、ほかのゴーストたちを館のいたるところに送り込み、訪れる人々を“1000人目の仲間”に迎え入れようと巧みに誘惑していく――。
映画「レオン」より https://www.pinterest.co.uk/pin/294915475574203683/
https://eiga.com/news/20221123/9/
名優ゲイリー・オールドマン、俳優引退を検討 ドラマ「窓際のスパイ」を有終の美に?
「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」でアカデミー賞主演男優賞に輝いた名優ゲイリー・オールドマンが、引退を検討していることを明らかにした。
オールドマンは、「シド・アンド・ナンシー」で鮮烈な映画デビューを飾ったのち、「ドラキュラ」「レオン」「エアフォース・ワン」などの悪役で強い印象を残した。クリストファー・ノーラン監督による「ダークナイト」3部作でのゴードン警部補役や、「ハリー・ポッター」シリーズのシリウス・ブラック役を好演。「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」でアカデミー賞を初受賞したのち、デビッド・フィンチャー監督の「Mank マンク」でもアカデミー賞にノミネートされている。
(中略)
「他人が羨むようなキャリアを持っていますが、キャリアは衰えるものですし、演技以外にも興味のあることがあります。来年は65歳になるし、70歳は目前です。80歳になっても現役でいたいとは思いません。ジャクソン・ラム(『窓際のスパイ』の役名)を最後に引退できれば、これほど嬉しく、光栄なことはないと思っています」
「窓際のスパイ」は英作家ミック・ヘロンの同名スパイ小説のテレビドラマ化で、英情報局保安部(MI5)で、「遅い馬」と呼ばれる落ちこぼれのスパイたちを主人公にしている。オールドマンは、ジャクソン・ラムというリーダーに扮している。
(後略)
☆最も鮮烈な印象があったのは、レオンのイカレた麻薬捜査官ですね✨主人公の二人もさることながら、あのオールドマンも度々見たくなります♪
長い台詞の記憶もなかなか大変になるでしょうから、きりのよい所で引退というのも、良いかもしれません。
引退後も、ネットメディアには顔を出して欲しいですね(^_-)-☆
リアルタイムに見ておけば良かった、日本の経済構造がよくわかる良質な邦画。
「君たちはまだ長いトンネルの中」
是非、若い人にもお薦めします。
作品を紹介しているブログ
https://ameblo.jp/ayacyan-nakamise/entry-12811054024.html
DVD
https://inveider.stores.jp/items/62f5a55123747f4cb2c1d8f7
監督の新作公開を機に、ようつべ限定公開なんですね。
チェックしておきます(^_-)-☆
縁の下のイミグレ
https://www.astage-ent.com/cinema/imigure.html
なるせゆうせい監督 wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%9B%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%9B%E3%81%84
※追記 動画が非公開になってしまいました。
YouTubeにも公開されている有料動画 https://www.youtube.com/watch?v=M7EIjxLBTKY がありますが、上のURLのDVDをおすすめします。
また、(おすすめはしませんが)転載もされているようです。https://www.youtube.com/watch?v=xCsauBk00TU
パルプ・フィクション 伝説のダンスシーン(ジョン・トラボルタ+ユマ・サーマン)
これを見た後、本編DVDを購入して見ました。
ちょっと映画のイメージが変わってしまって(それはそれで魅力的だったのですが)、ユマ・サーマンが途中で退いてしまったのが、ちょっと残念。また見直しをする予定です。
Tシャツなど、グッズが色々売られているのが、専らユマ・サーマンのイメージ。ストーリーを入れ替え、複雑にしてあるもメインはトラボルタとサミュエル・L・ジャクソンですね(後、タランティーノ監督自身も登場)。
wiki https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
気に入った人物は、ウルフ。
常に沈着冷静で、冷徹な印象もあるキャラクターでした。
(もっとホラーな設定なら、レクター博士になっても良さそう。)
込み入った設定は苦手だったりもしますが、今回意外とシャッフル手法もいいな~と思った、映画でした。